グループホーム鹿野苑タイトル
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グループホームは、援助を必要とする方々が地域のネットワークに支えながら共同生活し、一人一人のライフスタイルを大切にした小規模の共同住宅です。高齢化の進む北欧や、核家族化の著しい米国では地域に細かく普及しています。
このたび薩摩川内市に開設致しました『グループホーム 鹿野苑』では、高齢者が家庭的な雰囲気の中で、自分らしい生活を送ることが出来る施設です。医療依存度の高い方のお世話にも対応できるように、私たちの知識・技術を更に高め、自己研鑽に努めます。そして何より、ご利用者の歩んできた人生観や価値観を尊重し、『今』を大切にした自分らしい生活を送れるよう援助して参ります。
『グループホーム 鹿野苑』らしさをどう引き出せるか・・・を考えながら、ご利用者・ご家族・職員と共に歩んで参ります。

施設長 下名 照代(看護師・介護支援専門員)

サブタイトル:理念

『温もりを伝え、手も心も包み込み、あなたを優しく見守ります。』
方針
1 自分や家族が受けたい介護を目指します。
2 利用者の生活歴を尊重し、その人らしい生活を支援します。
3 安全・安心を考慮したケアを提供します。
4 提供したサービスの質の評価を行い、常にサービスの向上に努めます。
5 地域に開かれた施設作りを目指します。

 
サブタイトル:鹿野苑(ろくやおん)の謂れについて

インドの仏跡。宗教者の集まる鹿の放し飼いされている円林という意味。インドの聖地ベナレスの北東10Kmのサールナートにあたり、釈迦が悟りを啓いてのち最初に説法した(初転法輪)場所として、仏教四大聖地の一つとして尊ばれている。